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6月9日 今ではごく普通の風景ですが・・・

1975(昭和50)年6月9日
安城市の市道の一部に「緑のついたて」ができた日


 「緑のついたて」とは、車道と歩道の境目に植えられた街路樹のこと。
 急激な開発が生んだひずみとして昭和40年代後半から全国で公害が社会問題となったが、車の騒音や排気ガス、粉塵対策として、道路の緑の必要性が叫ばれていた。
 昭和48年12月に緑化条例を定めた安城市は、翌年から「緑のついたて」に取り組む。
 この日、新安城駅の西寄りから篠目町県道交差点までの1.7キロに、アララギの幼木6,200本とツツジ600本余りの植栽が完成。

 詳しくは Pitch FM 83.8MHz 6月9日AM7:30~の『碧海あのころピッチキャッチ』をお聞きください
                     Pitch FM83.8 の ホームページは こちら




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